診療案内

費用について

保険診療と自費診療について

一般的に不妊治療は自費になりますが、当院ではできるだけ患者さんの負担をなくすため、保険診療も行っております。ただし、同日に保険診療と自費診療を混合できない都合上、薬剤の処方や注射の処方などがご希望に添えず、後日改めて処方のためにご来院いただく場合がございます。何卒ご了承ください。

  • 別途、初診料、再診料、処方料、消費税などが加算されます。

生殖補助医療技術別料金表

人工授精や体外受精は自費診療になります。生殖補助医療技術を行った場合、地方自治体によって補助金が申請できる場合がありますので、各自自治体にお問い合わせください。

 

生殖補助医療技術別料金表

生殖補助医療にかかる費用はすべて自費になります。

令和元年10月17日現在

  金額(自費・税込) 支払日
人工授精 22,000 施行日
人工授精(感染症検査未施行) 27,500 施行日
精液検査(生殖医療センター実施) 5,500 検査日
精子凍結保存料 16,500 凍結日
採卵+培養 264,000 次回来院日
→採卵するも卵子なし 55,000 次回来院日
→採卵キャンセル(排卵後等) 22,000 次回来院日
胚移植 66,000 施行日
体外受精胚移植簡易 SEET 法 16,500 胚移植施行日
Embryo Glue ® 22,000 施行日
顕微授精(ICSI) 55,000 次回来院日
胚凍結保存料(5個以下) 60,500 次回来院日
胚凍結保存料(6個以上) 82,500 次回来院日
卵子凍結保存料(5個以下) 60,500 次回来院日
卵子凍結保存料(6個以上) 82,500 次回来院日
凍結胚融解・胚移植 110,000 施行日
→移植キャンセル 60,500 施行予定日
凍結保存更新料(一年ごと)   更新時
 精子 16,500  
 胚・卵子 39,600  
 卵巣組織 52,800