ページ内を移動するためのリンクです。
ナビゲーションへ
本文へ
サイト情報へ

企業の皆様へ

特許出願状況

聖マリアンナ医科大学では、研究成果の一つとして特許の取得に積極的に取り組んでいます。
現在の本学未実施特許出願状況は下表のとおりです。

本学未実施特許出願一覧

1 |2>

整理No. 出願番号 発明の名称 発明の概要 発明者 特許公開番号等
No.49 特願2007-105708 精子無力症の診断方法 不妊を主訴とする患者および健常男性から精液を採取し、それぞれの検体について、精液量、精子濃度、精子運動率、精子生存率を測定するとともに、精子に結合したSPMIを抗SPMI抗体を用いて検出し、SPMI結合量、SPMI結合率を算出した。その結果、一定以上のSPMI結合量もしくは一定以上のSPMI結合率の検体群には、患者由来の検体のみが含まれることがわかった。SPMI結合量およびSPMI結合率をもとめることにより、精子無力症を診断することが可能である。 岩本 晃明
吉池 美紀
吉田 薫
wo2008/129896
No.57 特願2007-253402 X線CT装置の疾患描出能評価用ファントムおよびそれを用いたX線CT装置の疾患描出能の評価方法 本発明は、例えば、医療現場やX線CT装置の製造現場などで、X線CT装置の疾患描出能を評価するのに有用である。 中島 康雄
井上 年幸
原 秀剛
未公開
No.63 特願2007-234598 中枢神経再生剤 本発明は、高い安全性と低侵襲性のもとで神経機能改善をはかることができる中枢神経再生剤を提供することができる点において産業上の利用可能性を有する。 井上 肇
武永 美津子
特開2009-67685
No.71 特願2008-118758 人工骨・軟骨一体型バイオマテリアル 人工骨・軟骨一体型バイオマテリアル 遊道 和雄 特開2009-268494
No.74 特願2008-148223 高安血管炎高安動脈炎の診断方法およびそれに用いられる診断キット 本発明の高安動脈炎の診断方法は、大掛かりな設備を必要とせず、被験者への負担も少ないため、例えば高安動脈炎の診断補助血液監査として有用である。 唐澤 里江
加藤 智啓
特開2009-294095
No.76 特願2008-168033 骨折用内固定器具 本発明は骨折用固定器具は、例えば、骨粗鬆症の患者が骨折したときに骨折箇所を固定する内固定器具として有用である。 泉山 公 特開2010-005143
No.77 特願2008-180580 自己免疫疾患の病因細胞の分離方法および自己免疫疾患の診断補助方法 未公開 山野 嘉久 特開2010-017130
No.80 特願2008-268681 骨セメント注入用穿刺針 未公開 滝澤 謙治 特開2010-042159
No.82 特願2008-274514 HAM(HTLV-Ⅰ関連脊髄症)に対する抗CCR4抗体療法 未公開 山野 嘉久
新谷 奈津美
特開2010-100578

1 |2>

↑ このページのTOPへ